「ベルサイユのバラ」ってご存知ですよね?
一世を風靡したマンガですし、タカラヅカでも人気でした。
でも、ベルサイユ宮殿に咲くバラって何色?
その答えは…4月23日発行の「せせんた5月号」にあります。

今月はGWの関係で1週繰り上がっての発行です。
おんどれ! いやアンドレも、ラスカルじゃなかったオスカルも発刊が待ち遠しいかな?
「ベルサイユのバラ」ってご存知ですよね?
一世を風靡したマンガですし、タカラヅカでも人気でした。
でも、ベルサイユ宮殿に咲くバラって何色?
その答えは…4月23日発行の「せせんた5月号」にあります。

今月はGWの関係で1週繰り上がっての発行です。
おんどれ! いやアンドレも、ラスカルじゃなかったオスカルも発刊が待ち遠しいかな?
せせんた4月号は3月31日(土)発行です。
ようやく春めいてきました。
街にも春色のウエアをチラホラ見かけるようになり、活気が出てきたように感じます。

せせんた4月号はいきなりプレゼント特集です。
新年度の運だめしに応募してはいかが?
Webからも応募できます。
素敵な商品をゲットしたら、よいスタートが切れそうですね。
近年、お正月らしさが感じられないのは、元日からスーパーが開いているばかりではないようです。
初詣でも、初買いに出かけても着物姿の人をほとんど見かけないからです。
2月号の「せせんた」ではきもの・着付けを特集。
日本男児・なでしこを気取るもよし、機能美に驚くもよし、着付けを習って日本の伝統文化を見直してみましょう。

きっとあなたの新しい世界が広がると思います。
巷ではクリスマス気分が高まっていますが、「せせんた」は1月号を12月19日(月)に発刊しました。
気が早くてスイマセン。
気の早いついでに、1月号ではお年玉プレゼントとして、通常のプレゼント枠を拡大しました。

紅白を見てもいないのに何ですが、2011年にはサヨナラして、明るい2012年を迎えられればと思います。
これからもよろしくお願いいたします。
ふと気がつけば、間もなく師走。
激動の年だった2011もあと少しです。
読者からの2011年を振り返るお便りでも、さまざまな声が寄せられました。

せせんた12月号では、読者の声をおのせしました。
とーとつですが、質屋っていったことありますか?
そんなにお金に困っていません!って怒らないでください。
ある
昭和の頃は、学生さんや、新婚世帯などいろいろ助けられた人も多いと思います。
サラ金など金貸し業と違うのは、持っているものをお金に変える点。借金が膨らむ心配はありません。
最近は、ブランド物や貴金属を専門に下取る店が増えていて、昔の業種のイメージがありますが、実はいろんなメリットがあるのです。
例えば、お宅に書画や美術品はありませんか。質屋には預かった品を快適な状態で保存する蔵があります。自宅ではいたんでしまう品を、預かり料だけで保存してくれることもできるのです。銀行の貸金庫よりリーズナブルだと利用している方も少なくないとか。
せせんた11月号は質屋をクローズアップしました。
「暑さ寒さも彼岸まで」の言葉通り、ぐっと秋めいてきました。
肌寒くなると恋しくなるのが、人肌とお湯のぬくもり。
温泉旅行や日帰り湯もいいけれど、手軽なのが「銭湯」。まだ、都内に900件ほどあるそうです。
大人の世界の入り口だった銭湯。最初に社会のルールを学んだ場所だった人も多いのでは。

「せせんた」10月号は銭湯特集。ノスタルジー漂う銭湯の世界を訪ねました。
9月30日(金)発行です。
9月1日の防災の日にちなみ、「せせんた」9月号の特集は防災。臨海新都心エリアに東京近郊の防災拠点があるってご存知でしたか?

日々の備えが、大きな敵に立ち向かう力になります。
あれから、まだ半年? もう半年?
新内閣にも日頃からの心掛けを期待したいものです。