巷ではクリスマス気分が高まっていますが、「せせんた」は1月号を12月19日(月)に発刊しました。
気が早くてスイマセン。
気の早いついでに、1月号ではお年玉プレゼントとして、通常のプレゼント枠を拡大しました。

紅白を見てもいないのに何ですが、2011年にはサヨナラして、明るい2012年を迎えられればと思います。
これからもよろしくお願いいたします。
巷ではクリスマス気分が高まっていますが、「せせんた」は1月号を12月19日(月)に発刊しました。
気が早くてスイマセン。
気の早いついでに、1月号ではお年玉プレゼントとして、通常のプレゼント枠を拡大しました。

紅白を見てもいないのに何ですが、2011年にはサヨナラして、明るい2012年を迎えられればと思います。
これからもよろしくお願いいたします。
ふと気がつけば、間もなく師走。
激動の年だった2011もあと少しです。
読者からの2011年を振り返るお便りでも、さまざまな声が寄せられました。

せせんた12月号では、読者の声をおのせしました。
とーとつですが、質屋っていったことありますか?
そんなにお金に困っていません!って怒らないでください。
ある
昭和の頃は、学生さんや、新婚世帯などいろいろ助けられた人も多いと思います。
サラ金など金貸し業と違うのは、持っているものをお金に変える点。借金が膨らむ心配はありません。
最近は、ブランド物や貴金属を専門に下取る店が増えていて、昔の業種のイメージがありますが、実はいろんなメリットがあるのです。
例えば、お宅に書画や美術品はありませんか。質屋には預かった品を快適な状態で保存する蔵があります。自宅ではいたんでしまう品を、預かり料だけで保存してくれることもできるのです。銀行の貸金庫よりリーズナブルだと利用している方も少なくないとか。
せせんた11月号は質屋をクローズアップしました。
「暑さ寒さも彼岸まで」の言葉通り、ぐっと秋めいてきました。
肌寒くなると恋しくなるのが、人肌とお湯のぬくもり。
温泉旅行や日帰り湯もいいけれど、手軽なのが「銭湯」。まだ、都内に900件ほどあるそうです。
大人の世界の入り口だった銭湯。最初に社会のルールを学んだ場所だった人も多いのでは。

「せせんた」10月号は銭湯特集。ノスタルジー漂う銭湯の世界を訪ねました。
9月30日(金)発行です。
9月1日の防災の日にちなみ、「せせんた」9月号の特集は防災。臨海新都心エリアに東京近郊の防災拠点があるってご存知でしたか?

日々の備えが、大きな敵に立ち向かう力になります。
あれから、まだ半年? もう半年?
新内閣にも日頃からの心掛けを期待したいものです。
子どもの頃、どんなテレビを見てましたか。
そして今は…?
この7月24日でテレビのアナログ放送が終わります。
テレビ黎明期の、昭和20年台後半にテレビを見て育った人は、もう60歳以上。
テレビは私たちに大きな影響を与えてくれました。
放送や電波の形は変わっても、番組を創る人たちの情熱は変わっていないようです。
昭和のテレビ界を支えてきた人たちに、当時の様子やテレビのこれからを聞きました。

せせんた6月号は通信販売をクローズアップ!
通信販売と聞いて「何だか不安」な気持ちを感じてしまうアナタ!
ズバリ、50歳代以上なのでは?

そんなこともわかっちゃうセセンタ6月号は、
こちらでも閲覧できます。
「せせんた」がリニューアル新創刊しました。
テーマは“昭和”
元気いっぱいの「昭和のパワー」で、日本を元気にしようという思いを込めています。

初回は東京タワーを掘り下げました。
当時、建築に関わった人たちは「どうせ作るなら、世界に誇れるものを作ろう」と当時の最先端技術を駆使して世界一の電波塔を作り上げました。
こうした熱い思いを知ると、赤と白の東京タワーが何かとても素晴らしいものに思えてきます。
スカイツリーとの関係も気にるところですが、双方に聞くと、ライバルではなく互いに友人の気持ちでした。
素敵な未来が開ける予感がしました。
皆様どうぞ良いGWをお過ごしください。
東日本大震災で被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、1日も早い復興をお祈りしております。
この4月26日(火)、「Sesenta」が「せせんた」としてリニューアル創刊します。
東京および周辺の1都3県の産経新聞への折り込みを中心とし、“昭和”をテーマに紙面を刷新します。
経済低迷や大震災など停滞ムードが漂う日本を、昭和のパワーを思い出して元気になろうという願いを込めました。
非力ではありますが、本紙をご覧いただき少しでも元気を出していただければ幸いです。
どうぞご期待ください。